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4/29、5/1、5/3~5/6はGWの為休診とさせていただきます|方南町の歯医者、あるす歯科。丸の内線方南町駅一番出口徒歩3分

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あるす歯科

NEWS

  • 4/29、5/1、5/3~5/6はGWの為休診とさ 2019.03.25 NEW

  • 方南町の歯医者さん、あるす歯科です。

    GWは下記の日程で休診とさせていただきます。

    • 4月29日(月):休診
    • 4月30日(火):通常診療
    • 5月1日(水):休診
    • 5月2日(木):通常診療
    • 5月3日(金):休診
    • 5月4日(土):休診
    • 5月5日(日):休診
    • 5月6日(月):休診

    ・緊急時は杉並区歯科休日急病診療室をご利用ください。
    ・お電話はこちら03-3398-5666

    ご予約、ご来院の際にはお気をつけください。何卒よろしくお願いいたします。

  • 口腔ガンをはじめとする当院の専門医・大学病院等との 2019.02.22

  • 方南町の歯医者さん、あるす歯科です。

    ある方の口腔がんの報道をきっかけに、多くの方からお電話や窓口での相談をいただいております。
    舌ガン・口腔ガンについては専門医の方にお願いするとして、当院が連携している病院及び専門医をご案内いたします。

    口腔外科

    主に東京医科大学付属病院口腔外科(西新宿)、東京医科歯科大学歯学部付属病院口腔外科(お茶の水)、がん・感染症センター都立駒込病院と連携を行っております。

    それぞれに個人的に繋がりのある先生が所属しておられまして、報道されているような口腔がんを疑う場合には医科歯科大学の口腔がん専門医の先生を指名する形で紹介をしております。

    術後障害の可能性が高い親知らずの抜歯など一般的な口腔外科は、当院から直近である東京医科大学に紹介する事が多いですが、職場の都合など患者さんが通える病院に紹介する事も出来ますので、ご希望の病院があれば申しつけ下さい。

    歯内療法・根管治療

    主に保険診療が前提であれば東京医科歯科大学歯学部付属病院、東京歯科大学水道橋病院(水道橋)、日本歯科大学歯学部付属病院(飯田橋)と連携を行っております。

    保険外診療が必要な場合には、米国歯内療法専門医&日本歯内療法専門医である澤田デンタルオフィス(四谷)、川勝歯科医院(荻窪)と連携を行っております。

    歯列矯正

    難易度が高い成人矯正やこれからの成長の予測が必要な小児矯正は、永福矯正歯科(永福町)、高井戸歯科医院(高井戸)、日本歯科大学歯学部付属病院、東京歯科大学水道橋病院と連携を行っております。

    当院で行っているマウスピース矯正は、日本歯科大学卒業の日本矯正学会認定医と連携を行っております。

    インプラント・噛み合わせ

    日本歯科大学歯学部付属病院、東京歯科大学水道橋病院、井上秀人歯科(北九州市)、たどころ歯科(足立区)と連携を行っております。

    上に上げた他、歯科治療全てにおいて患者さんのご希望があれば、また必要と思えば積極的に大学病院等の専門医・専門科の紹介を行っております。

    あまり知られていませんが、歯周病科・保存修復科・歯内療法科・義歯科・歯冠補綴科・矯正科・口腔外科・麻酔科・小児歯科・ハイリスク科等、歯科も医科と同じように細分化専門化がされています。

    私個人の考えですが、「うちは何でもできます!私は優秀で万能です!」という先生は、一つの分野のみに集中し極めた先生方の膨大な知識と経験に裏付けされた藝術とも言える治療を知らないか、虚言癖をもつ妄想家です。私は自分を優れた歯科医療への入り口でありたいと思っています。(ちなみに医院名の「あるす」とはラテン語の藝術arsです。藝術と芸術は少し意味が違うのです。)

    勿論自分の知識や技術の研鑽は行い続けますが、一般歯科医として幅広い分野に対応できる分、専門の先生方に専門分野で勝るわけもありません。むしろ、その専門の先生方の治療を出来ないまでも知っており、自分を過信せず必要な時に紹介出来る事こそが私の強味と思っています。

    何か口に関わる不安が有ればなんでもご連絡ください。私に出来そうであれば私が、私の手に余りそうであれば対応できそうな先生や専門科に紹介をさせていただきます。

  • 3月5日(火)は勉強会参加の為休診とさせていただき 2019.02.22

  • 方南町の歯医者さん、あるす歯科です。

    3月5日(火)は勉強会参加の為休診とさせていただきます。

    予防歯科を行っている先生が、実際にどのように歯科医院で業務を行っているのか勉強に行ってきます。この数年少しずつ予防を謳う歯科医院が増えてはいるものの、「予防で集患180%UP!!自費300%増を達成!!」などという経営セミナーや経営コンサルティングのチラシが毎月届くのも歯科をとりまく現実です。

    当院においでいただいた患者さんは、私がうるさくフロス&フッ素と唱えるのをご存知でしょう。患者さんへの正しい情報提供が一番大事と思っているからです。

    残念ながら日本の健康保険制度には予防という概念はありません。あくまで「治療の現物給付」が健康保険制度であり、予防歯科を行う歯科医師は保険外で行うか、保険のルールを独自拡大解釈するか、タダ働きで行っているものと思われます。

    今回見学させていただく歯科医院は初診のみ保険適応の場合もあり、以降の治療は全て保険外と少し特殊なやり方をしている歯科医院になります。

    当院は自費専門医院になる予定は全くありませんが、やり方の一つとして勉強させていただこうと思っています。

  • 1月20日、2月5日は院内作業の為休診とさせていた 2019.01.16

  • 方南町の歯医者さん、あるす歯科です。

    1月20日(日)、2月5日(火)は院内作業の為休診とさせていただきます。

    ご予約、ご来院の際にはお気をつけください。
    何卒よろしくお願いいたします。

  • 12月30日~1月4日は年末年始休暇の為休診とさせ 2018.11.29

  • 方南町の歯医者さん、あるす歯科です。
    年末年始休暇については下記の日程で休診とさせていただきます。

    • 2018年12月30日(日):年末休暇
    • 2018年12月31日(月):年末休暇
    • 2019年1月1日(火):年始休暇
    • 2019年1月2日(水):年始休暇
    • 2019年1月3日(木):年始休暇
    • 2019年1月4日(金):年始休暇

    ・緊急時は杉並区歯科休日急病診療室をご利用ください。
    ・お電話はこちら03-3398-5666

    ご予約、ご来院の際にはお気をつけください。何卒よろしくお願いいたします。

  • 11月4日は矯正勉強会の為休診とさせていただきます 2018.10.30

  • 矯正の勉強会および矯正専門医との連携相談の為お休みをいただきます。

    当院では歯並びが気になる成人の方向けにインビザライン・ASOアライナー・ケンラインなどのアライナーによるマウスピース矯正を行っております。

    最新の矯正治療方法であるマウスピース矯正がもつ患者さんにとってのメリットは、従来型のワイヤーとブラケットを用いた矯正と比べ非常に大きいものの、残念ながら治療上のデメリットもある為、厳しめに向き不向きを判断した上でお勧めできる方にのみ行っております。

    それでも徐々にマウスピース矯正を選ぶ方が増えているのを感じています。

    そしてマウスピース矯正自体も進化を続けている為、治療可能な範囲が徐々に広がり治療上のデメリットも減りつつあります。

    もしかしたら20年後位には従来型の矯正治療を追い越し、より優れた標準的な治療となる日が来るのかもしれません。

    なお、骨格の成長や歯の生え変わりを予測する必要がある小児矯正や、従来型の矯正が向いている成人の方には、近隣の矯正専門医の先生や大学病院などを紹介しておりますので、ご相談ください。

  • 8月休診日のお知らせについて 2018.07.26

  • 方南町の歯医者さん、あるす歯科です。
    8月休診日については下記の日程で休診とさせていただきます。

    • 8月11日(土) 祝日
    • 8月13日(月) 夏季休暇
    • 8月14日(火) 夏季休暇
    • 8月15日(水) 夏季休暇

    ご予約、ご来院の際にはお気をつけください。
    何卒よろしくお願いいたします。

  • 7月15日 休診とさせていただきます。 2018.06.13

  • 4月から参加している根管治療の勉強会の最終回の為、休診とさせていただきます。

    前回の勉強会以降、根管治療に使用する薬液の濃度や超音波洗浄の時間などを変更しております。

    今回は難症例の場合の対応を学んでくる予定です。

  • 6月10日 歯周内科セミナーのため休診とさせていた 2018.05.25

  • 歯周病治療の基本は口腔内細菌の塊であるプラークの除去です。

    一番大事なのが歯ブラシ・デンタルフロス・歯間ブラシなどによる日々の口腔ケア、そしてそれだけでは届かないところを我々が掃除していく事により、健康で引き締まった歯肉に徐々に回復していくのが一般的な歯周病治療です。

    しかしこの方法では、ある程度の期間や回数が必要です。

    原理原則正攻法をわかってはいても、少しでも楽に短時間で結果を求めてしまうのも人間のさがです。

    歯周内科の大元は、歯周病は細菌による感染症だし、細菌は薬で対処できる、なら歯周病も薬で治せるんじゃない?という考え方です。

    そんな単純なものではないし、完治もしないというのが現在の歯周病に対する公式見解ですし私もそれを支持していますが、歯周内科のアプローチも一部の限定された状況下ではそれなりの結果を出しているのも事実です。

    治療の選択肢を増やすべく、勉強にいってまいります。

  • 5月26日午前のみ診療、27日休診とさせていただき 2018.05.25

  • 日本アンチエイジング歯科学会へ参加のため、26日午後および27日は休診とさせていただきます。

    セラミッククラウンによる治療技術の一つにBTAテクニックというものがあります。
    今回新しい話が聞けるのか非常に楽しみにしております。

    また日本アンチエイジング歯科学会は演者の半数近くが歯科医師ではないというちょっと珍しい学会でもあります。
    普段はあまり聞けない歯科周辺分野の話も楽しみです。

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